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田村神社のご案内

御祭神

田村神社の様々な御朱印をご紹介します。
御朱印は授与所にて受け付けております。参拝のおしるしとして、どうぞお受け下さい。

田村神社御本社の御朱印です。
初穂料 300円

全国一の宮巡拝会は一の宮巡拝を志す方の集まりです。

    • 一の宮
      「一番初めは一の宮」と、数え歌で唱われた一の宮は、平安時代から鎌倉時代にかけて、朝廷や国司が定めた制度的なものでなく、国々の由緒の深い神社、深厚の厚い神社の最上位にあるものが、一の宮として人々が崇めるようになり、二の宮、三の宮と順位がつけらた一種の社格です。
      しかし、時代の変遷とともに変化し、一国の内に2つ以上の一の宮が存在するところがあります。なお、一の宮の称は一国だけでなく、一郡・一郷、また一社内の神殿で一の宮・二の宮などという称も行われました。一の宮は創建以来鎮座し、いまなお神域に神様が宿り、多くの人々が参拝しています。

 

  • 『全国一の宮御朱印帳』
    全国一の宮を巡拝の方のために『全国一の宮御朱印帳』が作成されています。御朱印とは巡拝者に対して、御祭神が参拝の所願や真心を表することに与えられる御神印です。これを受持するものは、神々の御加護に依り諸願が成就し現世から未来への光を与えられるばかりか自らの意志の結集として輝き、宝となります。

全国一の宮巡拝会のホームページ

わが国古来の霊場は全て神と仏を共に礼拝しておりました。新四国曼荼羅霊場は明治期の神仏分離後初めて日本にできた神仏両参りの霊場です。霊場の原点に返り、そして、明日の二十一世紀をみつめる霊場。それが「新四国曼荼羅霊場」です。

  • 「知恵」 「愛情」 「和合」 「創造」 「感喜」=マンダラ
    四国曼荼羅霊場は五部で構成されています。知恵をおこし(地)、愛情をはぐくみ(水)、その愛が和合し(火)、新しい創造を生み(風)、そして歓喜の世界(空)に至る。曼荼羅霊場を巡拝する事により、あなたは、地・火・水・風・空の過程を経て、神と仏の加護を得る事ができるでしょう。

新四国曼荼羅霊場のホームページ

さぬき15社巡りの御朱印をお求めの方はお申し出下さい。

番号 神社名 住所 電話
1 白鳥神社 東かがわ市松原69 0879-25-3922
2 水主神社 東かがわ市水主1559 0879-25-8611
3 宇佐神社 さぬき市長尾名1656-1 0879-52-2065
4 鰐河八幡宮 木田郡三木町下高岡1843 0878-98-0446
5 石清尾八幡神社 高松市宮脇町1丁目30-3 087-862-5846
6 田村神社 高松市一宮町286 087-885-1541
7 冠纓神社 高松市香南町由佐1413 0878-79-2604
8 滝宮天満宮 綾歌郡綾川町滝宮1314 0878-76-0199
9 白峰宮 坂出市西庄町1719 0877-46-5966
10 坂出八幡神社 坂出市八幡町2丁目3-37 0877-46-2847
11 山北八幡神社 丸亀市山北町570 0877-22-3846
12 讃岐宮 善通寺市文京町4丁目5-5 0877-62-0048
13 金刀比羅宮 仲多度郡 琴平町892-1 0877-75-2121
14 琴弾八幡宮 観音寺市八幡町1丁目1-1 0875-25-3828
15 豊浜八幡神社 観音寺市豊浜町和田浜1577-1 0875-52-5123

長い間「四国の表玄関」として役目を果たしてきた香川県高松市。
高松東自動車道が開通し、観光地としても交通の便は大変よくなりました。
そして新しいカラーをもつ観光スポットとして香川県が動き始めました。
歴史とロマンのある七つの神社と仏閣が手を結び「さぬき七福神」として香川県の目玉観光スポットに。
七つの福徳を授かりながら、歴史とロマンを感じる香川県観光を心ゆくまで楽しみませんか?


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